不便益システム研究所

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Archive for the ‘セッション(2011以降)’ Category

2018 SICEシステム情報部門大会

2018 計測自動制御学会システム情報部門学術講演会, 25-27 November,富山国際会議場(富山市)

Special Session 13:不便益システムのデザイン

SS13-01 不便益系を設計するための三種類のアプローチと不便益の再定義に関する考察 川上浩司 1,平岡敏洋 2 (1 京都大学,2 名古屋大学)
SS13-02 文書作成過程で生成された不用知の収集と活用可能性の検証 生田泰章,高島健太郎,西本一志(北陸先端科学技術大学院大学)
SS13-03 観光後の限定的な観光マップ共有による散策行動促進支援の提案 泉朋子,竹本昂生(大阪工業大学)
SS13-04 観光スポットへの訪問意欲を向上させる提示情報の検証 泉朋子,河野友紀(大阪工業大学)
SS13-05 散策行動促進のためのレアな写真撮影を促す情報提示法の提案 泉朋子,深津武史(大阪工業大学)
SS13-06 過多な情報提示による自律的観光支援手法の提案
カンキン 1,北村尊義 1,泉朋子 2,仲谷善雄 1 (1 立命館大学,2 大阪工業大学)
SS13-07 スマートフォン上での観光スポットのナッジ情報提示システムデザインの検討
平石雄規 3,北村尊義 1,泉朋子 2,仲谷善雄 1 (1 立命館大学,2 大阪工業大学,3 立命館大学大学院)
SS13-08 速度超過時の速度表示の隠蔽が速度抑制に与える心理的効果の実験的検討
小西鉄馬 1,北村尊義 2,泉朋子 3,仲谷善雄 2 (1 立命館大学大学院,2 立命館大学,3 大阪工業大学)
SS13-09 散策観光のためのスマートウォッチアプリ「観光スポット距離時計」の検討 于港 1,北村尊義 1,泉朋子 2,仲谷善雄 1 (1 立命館大学,2 大阪工業大学)
SS13-10 興奮度情報を用いた観光スポット決定支援システムの提案
藤本幸佑 1,北村尊義 2,泉朋子 3,仲谷善雄 2 (1 立命館大学大学院,2 立命館大学,3 大阪工業大学)
SS13-11 タンジブルなプログラミングツール”P-CUBE2”の効用に対する調査 津田真理子,本吉達郎,澤井圭,増田寛之,玉本拓巳,小柳健一,大島徹(富山県立大学)
SS13-12 Simultaneous Second Language Acquisition
ブイバ ホアン アン,西本一志(北陸先端科学技術大学院大学)
SS13-13 言葉足らずなロボットが備える不完結さと人との関わりについて
西脇裕作,岡田美智男(豊橋技術科学大学)
SS13-14 不便益設計支援システムによって考案された設計案の評価
安藤慎悟 1,半田久志 2,3,川上浩司 4 (1 近畿大学大学院,2 近畿大学,3 近畿大学理工学総合研究所,
4 京都大学デザイン学ユニット)
SS13-15 旅ノート型システムによる観光リピータ創出手法の提案
北村尊義 1,守屋駿 1,泉朋子 2,仲谷善雄 1 (1 立命館大学,2 大阪工業大学)


2016 SICEシステム情報部門大会SS15不便の効用を活用するシステム

2016 計測自動制御学会システム情報部門学術講演会, 06-08 December,滋賀県立体育館(大津市)

Special Session 15 不便の効用を活用するシステム

  • SS15-1 不便益に基づいた設計支援システムにおける不便な設計案の効用評価
    安藤 慎悟 (近畿大学), 半田 久志 (近畿大学), 川上 浩司 (京都大学)

  • SS15-2 Analyzing effects of inconvenience for establishing human machine interactions
    川上 浩司 (京都大学)

  • SS15-3 手作業が必要なプログラミングツールによる協調学習
    鉄村 直樹 (富山県立大学), 本吉 達郎 (富山県立大学), 澤井 圭 (富山県立大学), 増田 寛之 (富山県立大学), 小柳 健一 (富山県立大学), 大島 徹 (富山県立大学), 川上 浩司 (京都大学)

  • SS15-4 上肢先天欠損乳児の発達支援を目的とした人工ボディパーツの開発
    小北 麻記子 (北海道教育大学), 大西 謙吾 (東京電機大学)

  • SS15-5 擬人化エージェントを用いた講義の実施: ジェスチャーが与える効果の分析
    白川 智弘 (防衛大学校), 佐藤 浩 (防衛大学校), 今尾 友哉 (防衛大学校)

2016 IFAC HMC: Beneficial Inconvenience for Human Machine Symbioses

2016 IFAC HMC, The 13th IFAC/IFIP/IFORS/IEA Symposium on Analysis, Design, and Evaluation of Human-Machine Systems, August 30 – September 2, Kyoto, Japan

Invited Session FriGTrack-3: Beneficial Inconvenience for Human Machine Symbioses (1)

  • A Medium for Short-Distance Lovers That Exploits an Obstructive Function to Draw Them Back to Face-To-Face Communications
    Iwamoto, Takuya (Japan Advanced Inst. of Science and Tech), Nishimoto, Kazushi (Japan Advanced Inst. of Science and Tech)

  • A System to Promote Communications Independent of Language
    Itaba, Tomoaki (Doshisha Univ), Kimura, Koya (Doshisha Univ), Tanev, Ivan (Doshisha Univ), Shimohara, Katsunori (Doshisha Univ)

  • Tangible Gimmick for Programming Education Using RFID Systems
    Motoyoshi, Tatsuo (Toyama Prefectural Univ), Tetsumura, Naoki (Toyama Prefectural Univ), Masuta, Hiroyuki (Toyama Prefectural Univ), Koyanagi, Ken’ichi (Toyama Prefectural Univ), Oshima, Toru (Toyama Prefectural Univ), Kawakami, Hiroshi (Kyoto Univ)

Invited Session FriGTrack-3: Beneficial Inconvenience for Human Machine Symbioses (2)

  • A Suggestive Recommendation Method to Make Tourists “Feel Like Going”
    Izumi, Tomoko (Ritsumeikan Univ), Kitamura, Takayoshi (Ritsumeikan Univ), Nakatani, Yoshio (Ritsumeikan Univ)

  • Cognitive Function Training System Using Game-Based Design for Elderly Drivers
    Hiraoka, Toshihiro (Kyoto Univ), Wang, Ting-Wen (Qualcomm Tech. Inc), Kawakami, Hiroshi (Kyoto Univ)

2015 SICEシステム情報部門大会SS07不便の効用を活用するシステム

2015 計測自動制御学会システム情報部門学術講演会, 18-20 November,函館アリーナ(函館市)

Special Session 07不便の効用を活用するシステム)

  • SS7-1 ビブリオバトル終了後の雑談が異文化交流を加速させる
    谷口忠大 (立命館大学), 熊谷直樹 (立命館大学)

  • SS7-2 不便の効用を活用するシステムの十分条件
    川上浩司 (京都大学), 平岡敏洋 (京都大学), 長谷部雄一 (ソニー)

  • SS7-3 スマホ利用に起因するデート中カップルの対面コミュニケーション 希薄化問題を解消する妨害的行動伝達メディアの提案
    岩本拓也 (株式会社ダイバース), 西本一志 (北陸先端科学技術大学院大学)

  • SS7-4 コミュニケーションの自由度を拡張する不便益指向型手書きチャットシステム
    北野直紀 (同志社大学), IvanTanev (同志社大学), 下原勝憲 (同志社大学)

  • SS7-5 言語に依存しない意思疎通支援システム
    伊多波智明 (同志社大学), 木村公哉 (同志社大学), タネヴイヴァン (同志社大学), 下原勝憲 (同志社大学)

  • SS7-6 時間制約と競争形式の導入によるブレインストーミングの活性化 -ブレストバトルによる参加者の能動的態度の促進-
    平岡敏洋 (京都大学), 長谷部雄一 (京都大学), 川上浩司 (京都大学)

  • SS7-7 能動的な学びを誘う仕掛けるプログラミングツールの提案
    鉄村直樹 (富山県立大学), 黒澤進太郎 (富山県立大学), 本吉達郎 (富山県立大学), 増田寛之 (富山県立大学), 小柳健一 (富山県立大学), 大島徹 (富山県立大学), 川上浩司 (京都大学)

  • SS7-8 ユーザの協調行動を考慮した公衆無線LANのAP配置設計手法に関する研究
    奥田隆史 (愛知県立大学), 宇都宮陽一 (愛知県立大学), 田学軍 (愛知県立大学)

  • SS7-9 FDs問題における不便な地域性の有効的な活用方法の検討
    吉木輝海 (室蘭工業大学),須藤秀紹 (室蘭工業大学)

2014 SICEシステム情報部門大会SS19不便益と仕掛学

2014 計測自動制御学会システム情報部門学術講演会, 21-23 December

Special Session 19(不便益と仕掛学

  • グループ内連携促進の仕掛けとしての電子クリニカルパスの可能性、
    杉原太郎(岡山大学), 鈴木斎王(宮崎大学), 荒木賢二(宮崎大学), 梅本勝博(北陸先端科学技術大学院大学)

  • In-vehicle Game-based Cognitive Function Training System for Elderly Drivers,
    王亭文(京都大学), 平岡敏洋(京都大学), 川上浩司(京都大学)

  • 情報同形射形成と同形な思考プロセスによる発想支援,
    川上浩司(京都大学), 陸浙偉(京都大学), 長谷部雄一(京都大学), 荒木卓(京都大学), 平岡敏洋(京都大学)

  • 欲求階層説を用いた不便益事例における動機づけの分類,
    荒木卓(京都大学), 川上浩司(京都大学), 平岡敏洋(京都大学)

  • システムが持つ不便さの体系的記述,
    長谷部雄一(京都大学), 川上浩司(京都大学), 平岡敏洋(京都大学)

  • 家族への「労りの気持ち」を喚起させるためのコミュニケーションツールの基礎検討,
    島田さやか(関西大学), 白水菜々重(個人), 松下光範(関西大学)

  • 触覚情報を付与したブロック型プログラム教育支援ツールP-CUBE,
    掛橋駿(富山県立大学), 本吉達郎(富山県立大学), 大島徹(富山県立大学), 小柳健一(富山県立大学), 増田寛之(富山県立大学), 川上浩司(京都大学)

  • スティック型メトロノームの不便益に関する一考察,
    渡辺涼太(富山県立大学), 本吉達郎(富山県立大学), 大島徹(富山県立大学), 小柳健一(富山県立大学), 増田寛之(富山県立大学), 川上浩司(京都大学)

  • “なんとなく足が向く”を支援する散策観光システム,
    阪口大弥(立命館大学), 泉朋子(立命館大学), 仲谷善雄(立命館大学)

  • 妨害と支援,
    西本一志(北陸先端科学技術大学院大学)

  • 100円ショップの商品を使った仕掛けデザインワークショップの試み,
    松村真宏(大阪大学)

2013 TAAI International Session: Influencing Human’s Behavior

2013 Conference on Technologies and Applications of Artificial Intelligence, 6-8 December

Influencing Human’s Behavior I (6 December: 13:30-15:10)

  • Consideration about Applicability of Recommender System Employing Personal-value-based User Model: Shunichi Hattori and Yasufumi Takama
  • Computer-Mediated Reflection: an Analysis of the Mechanisms Underlying an Effective Rewriting Process: Mitsunori Matsushita and Nanae Shirozu
  • P-CUBE: Block Type Programming Education Tool for Visual Impairments: Shun Kakehashi, Tatsuo Motoyoshi, Ken’Ichi Koyanagi, Toru Ohshima and Hiroshi Kawakami
  • Encouraging User Interaction of Social Network Through Tweet Recommendation Using Community Structure: Kenya Sudo, Shogo Nagasaka, Kuniaki Kobayashi, Tadahiro Taniguchi and Toshiaki Takano
  • A Card-Type Tool to Support Divergent Thinking for Embodying Benefit of Inconvenience: Yuichi Hasebe, Hiroshi Kawakami, Toshihiro Hiraoka and Kosuke Naito

Influencing Human’s Behavior II (7 December: 10:20-12:00)

  • Five Sightseeing Navigation Systems using Limited Information: Shuichi Takagi, Tomoko Izumi and Yoshio Nakatani
  • An Opportunistic Tourism Navigation System using Photographing Point Location Recommendation: Hiroya Sakaguchi, Tomoko Izumi and Yoshio Nakatani
  • Preliminary Considerations on Shikake Design Process: Naohiro Matsumura and Larry Leifer
  • Research on Estimation of Relative Position and Construction of Three-dimensional Space Using Range Image Sensor: Yoshinori Tsukada, Etsuji Kitagawa, Shigenori Tanaka, Satoshi Abiko and Yuki Fukushima
  • Contemplating AI Technologies from the Viewpoint of Benefit of Inconvenience: Hiroshi Kawakami and Toshihiro Hiraoka
  • A Tourist Navigation System in which a Historical Character Guides to Related Spots by Hide-and-Seek: Hirofumi Eguma, Tomoko Izumi and Yoshio Nakatani

2013 SICE システム情報部門大会 SS12:人を誘(いざな)うシステム

計測自動制御学会 システム情報部門学術講演会 (18-20, Nov., Ohtsu) SpecialSession: 人を誘(いざな)うシステム

  • SS12-1人を誘う仕掛け:松村真宏(大阪大学)
  • SS12-2Alternative Guidebook: 場に対する理解を促すワークショップの実践:白水菜々重(関西大学),月川香奈子(関西大学),花村周寛(大阪府立大学),松下光範(関西大学)
  • SS12-3アルゴリズム学習支援のためのブロック型インタフェース:掛橋駿(富山県立大学),本吉達郎(富山県立大学),大島徹(富山県立大学),小柳健一(富山県立大学),川上浩(京都大学)
  • SS12-4プレイヤーのゲーム経験を豊かにすることを目的としたユーザ別情報提示に基づく不完全情報ゲームのリデザイン:明神聖子(立命館大学),島田伸敬(立命館大学)
  • SS12-5安全に対する動機づけ向上と行動変容を促す安全運転評価システム:野崎敬太(京都大学),平岡敏洋(京都大学),高田翔太(西日本高速道路エンジニアリング関西(株)),川上浩司(京都大学)
  • SS12-6自律的なコミュニティ活動を促進する制度設計ー規範意識と自己効力感の変容ダイナミクスからの検討:山田広明(北陸先端科学技術大学院大学),橋本敬(北陸先端科学技術大学院大学)
  • SS12-7習熟余地に着目したジェスチャによる個人認証システム:荒木卓(京都大学),川上浩司(京都大学),平岡敏洋(京都大学)
  • SS12-8購売意欲と照明,香りの関係:大入勇介(室蘭工業大学),横井聖宏(室蘭工業大学),須藤秀紹(室蘭工業大学)
  • SS12-9不便の益を実装するシステム設計のガイド:長谷部雄一(京都大学),川上浩司(京都大学),平岡敏洋(京都大学),野崎敬太(京都大学)

2013 システム制御情報学会 TS: 人を誘(いざな)うシステムのデザイン

システム制御情報学会 (15-17, May, Kobe) ThemeSession: 人を誘(いざな)うシステムのデザイン

  • (招待講演) 「使いたくなる」をデザインする
    松下光範 (関西大学)

  • 不便益系設計に対するカード型発散的思考支援ツールの提案
    長谷部雄一,川上浩司,平岡敏洋,内藤浩介 (京都大学)

  • ジェスチャ入力システムにおける習熟余地の違いがユーザの利用動機づけに与える影響
    荒木卓,川上浩司,平岡敏洋 (京都大学)

  • 機会教示による省エネ行動支援インタフェースの提案
    岸康敬,伊藤京子,西田正吾 (大阪大学)

  • ビブリオバトル:推薦システムとしての評価
    奥健太,赤池勇磨,谷口忠大 (立命館大学)

  • 潜在ディリクレ配分法を用いた話題伝播ボットの開発
    須藤健也,古林邦彬,長坂翔吾,谷口忠大 (立命館大学)

  • 運転時分制約を考慮した速度情報可視化による電車運転支援
    工藤大輝,堀口由貴男,椹木哲夫,中西弘明 (京都大学),中村哲也,宗重倫典 (西日本旅客鉄道)

  • 自律分散型スマートグリッドi-Rene 体験型シミュレータのゲーミフィケーションに関するユーザーエクスペリエンス評価実験
    矢野史朗,熊谷歩,中村仁美,谷口忠大 (立命館大学)

  • 自律分散型スマートグリッドi-Rene の理解促進のためのゲーミフィケーションによる体験型シミュレータ開発
    矢野史朗,中村仁美,熊谷歩,谷口忠大 (立命館大学)

  • ユーザのテンポ感の育成を促すスティック型メトロノーム
    渡辺涼太,本吉達郎,小柳健一,大島徹 (富山県立大学),川上浩司 (京都大学)

  • 移動ロボットのプログラミング用ブロックの提案
    掛橋駿,本吉達郎,小柳健一,大島徹 (富山県立大学),川上浩司 (京都大学)

2012 SICE システム情報部門大会 PS: 不便の効用を活用したシステム論の展開

SICE システム情報部門大会 (21-23, Nov., Nagoya) ProjectSession: 不便の効用を活用したシステム論の展開

  • パネルディスカッション
    パネラー:谷雅徳,喜多一,川上浩司,平岡敏洋,小北麻記子,本吉達郎,坂本牧葉

  • 不便の効用を活用したシステム論の展開
    川上浩司,平岡敏洋,小北麻記子,本吉達郎,坂本牧葉

  • シングルディスプレイグループウェアにおけるコントローラの提供とユーザ間協調
    喜多一,周娟,森幹彦(京都大学)

  • 不便益の視点から考えるこれまでの自動車とこれからの自動車
    平岡敏洋(京都大学)

  • 便利さを基準としない義手デザイン
    小北麻記子(北海道教育大学)

  • テンポ感のないユーザには不便なメトロノームインタフェース
    本吉達郎,渡辺涼太,大島徹,小柳健一(富山県立大学),川上浩司(京都大学)

  • ロボットリテラシー 〜ロボットと共生する社会に向けた教育の提案〜
    須藤秀紹(室蘭工業大学),○坂本牧葉(岐阜市立女子短期大学)

2012 自動制御連合講演会 OS29: 不便の効用を活用するシステム

自動制御連合講演会 (17-18, Nov. Kyoto) OS29: 不便の効用を活用するシステム

  • ビブリオバトルにおける発話時間制約がコミュニケーション場に与える影響の分析
    立命館大学:赤池 勇磨,谷口 忠大

  • 目的制約充足問題の進化型多目的最適化による解決
    近畿大学:半田 久志

  • 物理量の連続性が与える習熟の余地に関する検証
    京都大学:川上 浩司,平岡 敏洋